・リース案件は毎月月末までの受注分(契約書の受入、審査OK)を計算、翌月入金で確定
・保守は保守契約書の申込日が月内カウントとする
・その他案件は、入金日検収確認日が月内カウントとする レンタル案件は上記計算式に含めない
・粗利は当月150万以上かつ累計150万以上でレベルアップ
・賞与インセンティブ貸付額の計算は、原則として入金が確認できた時点となる
・貸付申請は粗利150万以上の場合のみとし、申請時点でのランクに基づき計算される賞与インセンティブ支給額の70%とする
・レンタル案件は1回目の入金時点で貸付申請可能とする
・レンタル案件の計算には、商品代金・工事費用その他経費に回収費用として20万を経費として加え、月額料金(税抜)の12ヶ月分から差し引いた分(千円単位は切り捨て)が賞与インセンティブとして支給する。
例)商品代金8.5万工事費用3万回収費用20万、合計28.5万が経費で、月額3万円で取得の場合は→3万*12ヶ月=36万-28.5万=7.5万 千円以下切り捨てで、インセは7万円
(但し、通常売上が無い場合は申請不可)
・1年経過後は、担当には月額費用がそのまま毎月の個人売上・粗利で計算される。
・個人間の数字の付け替えは原則禁止(上長および会社の承認あれば可)※2025年12月受注分〜
【営業所の黒字・赤字の算出基準】
(大きな経費の変動が無い場合)前月の経費×1.1倍を上回った金額が黒字として扱う。
(大きな経費の変動がある場合)その都度、本社にて概算で計算し決定する。
【会社の黒字・赤字の算出基準】
会社全体の試算表(月次決算)から算出し、黒字となった翌月より会社黒字分を上乗せする。
上記は、ギリギリ黒字の状況で5%のインセを上乗せしたら赤字に転落する場合は5%の上乗せは発生しないものとする。