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EV(電気自動車)・PHV(ハイブリット)用充電設備の設置

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カーボンニュートラルについて
2020年10月、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。

排出を全体としてゼロ」というのは、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの「排出量」 から、植林、森林管理などによる「吸収量」 を差し引いて、合計を実質的にゼロにすることを意味しています。

※人為的なもの

カーボンニュートラルの達成のためには、温室効果ガスの排出量の削減 並びに 吸収作用の保全及び強化をする必要があります。

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日本の電気自動車の現在と未来
日本では「2035年までに乗用車の新車販売で電動車100%を実現する」という方針が定められています。ただし、ここで言う“電動車”には、HVやFCVも含まれています。すべての車をEVにする、というわけではありません。

この方針は、経済産業省が2020年12月に関係省庁との連携で策定した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」(以下:グリーン成長戦略)10)によるもので、2021年6月に改訂版が発表されました。

この政策の中では、「2030年までに充電器を今の4倍となる3万基を設置すること」などのインフラ整備を始めとして、税制優遇や研究分野への支援、国際連携などに触れられており、より具体的な戦略が打ち出されています。

このグリーン成長戦略は、自動車分野に限ったものではなく、エネルギー関連産業や半導体・情報通信産業などにも及びます。成長が期待されており、さらに温室効果ガスの排出削減につながる14の重要な産業分野が特定されており、総合的に経済成長と環境適合を考えていこうという趣旨なのです。

また、日本では都道府県などの自治体ごとでも、EVの普及に向けた取り組みを多く行っています。たとえば、東京都では「ZEV※普及プログラム」を掲げており、同じく2050年の脱炭素社会実現に向けて、車から排出されるCO2の実質ゼロを目指しています。具体的には、充電インフラへの支援や、EVへの補助金などを行い、EV普及を推進しています。

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AGGの取り組み

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AGGでは「お客様の笑顔の為に出来る事」をモットーに、電気自動車の普及に伴い助成金等の制度を最大限活用し、機器の設置だけではなくお客様の集客や商品の宣伝活動等も応援させていただいております。

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充電設備の設置の流れ

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まずは、お客様先にご訪問させていただき資料等を使って分かりやすく充電設備について御説明させていただきます。
・設置費用はいくら❓
・工事費用はいくら❓
・電気自動車を持っていないよ❗️
・コロナ等で売り上げが下がってる( ;  ; )
・使用メーカーはどこ❓
・そもそもウチにはいるの❓
などなどお客様の悩みや疑問、相談にも親身にお答えしお客様が充電設備を取り付ける事により様々費用対効果を生み出せるように多方面からサポートさせていただきます。
設置に関してはAGGを中心にその道のプロを手配させていただき、出来る限りお客様のご迷惑にならない様にスピーディーに作業していきます。(作業期間に関しては近隣への配慮も大切にしています)
施工完了後に関しては、定期的にお客様先にお顔出しさせていただき、設置によりしっかりと設置効果が出るまで寄り添っていきます。

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